コバック車検で安全にドライブを

国産車は輸入車に比べて耐久性が高く、簡単に壊れることはありません。

これは日本車が世界的に高く信頼される理由となっています。

しかし、問題が全く起こらないわけではもちろんありません。

個体差はありますし、使い続けていくうちに、消耗部品は劣化し交換が必要になります。

定期的に交換が必要な代表的な部品を挙げると、「エンジンオイルとフィルター」「ブレーキオイル」「冷却水」「タイヤ」「ワイパー」「バッテリー」「ブレーキパット」などです。

車検では、56項目を点検することが法律で定められていますが、これはクルマの安全性を維持するためには、最低でも56項目の点検が必要であるということを意味しています。

コバックのスーパーセーフティでは、国の基準である56項目を凌ぐ100項目もの点検項目を設定し、徹底的にチェックしていきます。

朝から夕方までの1日車検となりますが、点検整備が終わって戻ってきたときには、クルマの調子が良くなったかのような気分になることでしょう。

もしトラブルが見つかったり、次回の車検まではもたないだろうと思われる消耗部品があった場合は、お客さんと相談した上できちんと整備します。

費用を安く抑えたい方は後から検査を通した後で整備することも可能ですが、一緒に整備したほうが安心だし割安になります。

短時間で終了することを第一に求めている方は、スーパーテクノというコースもあります。

まだ新しいクルマの場合もこちらでも特に問題はないでしょう。

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